162】関西六大学連盟記念大会

関六大会、3年ぶり、2度目の優勝をしました。
穴だらけで、まだまだやらなければならない事が山積していますが、この大会を通じて、ほんの少しだけ成長したかもしれません。
現段階では選手達が良くやってくれたと思います。
しかしこのままでは来春上位チームに置いていかれる。
この学年は接戦が予想されます。
それぞれのチームが虎視眈々と狙っているはず。
その中に加わり、上に抜け出す為、厳しいトレーニングをしなければならないと考えています。

大会期間中、主催の吹田シニアさんには、グランドの設営から審判業務まで、多面に渡り御尽力を賜りました事、心より御礼申し上げます。
また石橋会長におかれましては、閉会の御挨拶の中で、私宮本を讃え労いの言葉を述べてくださったこと、切に感謝申し上げます。
誠に有難うございました。
これからも精進いたします。